突発性難聴

突発性難聴でお困りの方へ

突発性難聴でお困りの方へ

こんなお悩みはありませんか?

  • 耳が突然聞こえにくくなった
  • 耳が詰まった感じがする
  • 音が二重に聞こえる、響く、エコーがかかる
  • 耳鳴りが続く
  • めまいや吐き気が起こった

どれか1つでも当てはまる方は今すぐ当院にご相談ください

突然、耳が聞こえにくくなったら不安になりますよね?でも安心してください。

もしかしたらどんどん悪くなって本当に何も聞こえなくなるのではないか・・・など毎日が不安でいてもたってもいられなくなります。

まず病院を受信して、「原因がわからない」「遺伝です」「年のせいです」と言われてお悩みを抱えているあなたはもう安心してください

当院にはこのような症状で数多くの方が来院され、改善に導いています。

あなたの耳を不調している原因が必ず残っています。その原因さえ見つける事が出来たら、心配なく必ず回復できる症状です。

一人で悩まず、お気軽に当院にご相談ください。

突発性難聴とは

突発性難聴

突発性難聴は、明らかに原因もないのにある日突然、通常片耳が急に聞こえなくなる病気です。

多くの場合、片耳だけに起こります。全く聞こえなくなる重度のものから、耳が詰まった感じ(耳閉感)のみの軽度なものまでさまざまなタイプがあります。

ウィルス感染や、内耳の血流の障害循環などが原因ではないかと言われておりますが、現時点では原因不明な疾患です。

突発性難聴は、3人に1人は完治しますが、3分の1は改善がみられない難治性の疾患です。

一般的な対処法

突発性難聴の間違った治療

突発性難聴に対するアプローチとして一般的なのは、整骨院で行われる電気施術や、マッサージ・首や肩への湿布などです。

又は病院ではステロイドやビタミン剤、血流改善薬などを服用します。

患者さんの私生活(仕事)などを考慮しながら、数日間の薬で反応をみます。

改善がみられない場合や、難聴が高度な場合、めまいを伴う場合や、ステロイドの治療によって原疾患に影響を及ぼす糖尿病の方などは、入院が勧められる場合もあります。

 

突発性難聴の原因

耳の内耳の障害が原因となり、聞こえが悪くなったり、耳閉感(じへいかん:耳が詰まった感じ)がある病気です。  一般的には原因は明確になっていないようです。

内リンパ水腫とも考えられておりますが、ストレスや過労、睡眠不足などが発症の引き金と考えられています。

当院では...

突発性難聴の治療

当院に来院された方で耳が聞こえにくかった方は首から耳へかけての血管が圧迫された方が多かったです。

動脈が圧迫された場合、酸素や栄養が耳まで届かないために、耳が正常な機能をしなくなります。

静脈が圧迫された場合、老廃物が滞り、新しい血液循環ができなくなってしまいます。

病院の検査で分かる事ですが、動脈硬化が原因の場合は食生活や運動などして動脈硬化が改善しないと改善しないケースもあります。これは検査で分かる事です。

しかし、筋肉の緊張により血管が圧迫されておこる血行不良が原因でしたら十分回復できます。

 

血管の圧迫

筋肉の緊張により動脈が圧迫されて耳まで酸素と栄養が届いていないのですから、柔らかくして圧迫を取れば良いだけです。

静脈が圧迫されて老廃物が溜まっている場合も同様で、血管の圧迫を取るだけです。

どんな症状も同じですが、悪くなってから長い時間放置していると、それだけ筋肉は硬くなりますので、なるべく早めに施術を受ける方が良いでしょう。

フニャフニャな筋肉になれば頚椎周辺には「ゆとり」ができる為、血管を圧迫する物がなくなるので悪い方向へ戻りません。なので当然ですから突発性難聴は再発しません。

個人差がある為に、柔らかくなるスピードに違いはありますが、あなたの体が特別な体質でない限り痛みから解放される事は可能です。

もしあなたが突発性難聴でお悩みであれば、ぜひ一度当院の施術を受けてみてください。

きっと「もっと早く来ていれば良かった」と喜んでいただけるはずです。

当院での施術

骨が歪む原因

なぜあなたの骨が歪むのか?

世の中には、さまざま治療法があります。

整体、カイロプラクティックなど、まだまだ他にも骨格の矯正をする技術はたくさんあります。

私も徹底した検査と、正確な脊椎矯正や骨格の矯正を身につけました。

しかし、それだけでは思うように施術の効果が望めない症状も多かったのです