足首のねんざ

当院には肩こりや腰痛で来院されている方が多いのですが、過去に「強いねん挫を経験した」という方も多いです。

「若い頃のスポーツで痛めた」「段差でつまづいて足首をひねってしまう」

よくある事ですね?

ねん挫は程度にもよりますが、ひどい人では肩まで影響してくる人もあります。衝撃が強いと足首だけでは済まなくなってしまうのです。

過去の施術では骨の歪みは戻してもらえましたか?

ねん挫をすれば足首が紫色になるほど内出血します。さすがにこんな場合は触れるだけでも痛いので固定する事になるでしょう。しかしそのまま腫れがひくのを待つだけですよね?

ここで終わるから、何年経っても足首の違和感が残るのです。

これでは回復しても自由に走ったり飛び跳ねたりするのが困難になってしまいます。永遠に痛み対する恐怖をもったまま過ごす事になってしまいます。

しっかりと回復させて楽しく過ごせるようにしましょう!

足首の捻挫の症例

ねん挫が治らない

 

足首の捻挫にはこんな施術をします

ねん挫をすると痛みと腫れの為に歩き方がおかしくなります。そしてカラダが歪んだ状態で生活する期間が続くので腰や肩まで負担が出てしまいます。

まず腫れがひいてからの施術になりますが、ねん挫の為にかたよった歩き方のせいで筋肉がこわばります。だからまずこの硬くこわばった筋肉や靭帯をほぐします。

その後全身の調整をして正しい歩きができるように矯正をして、最後に歪んでしまった足首の調節をしていきます。

足首の矯正を受けた方は、「こんなところの骨が動くなんて驚いた」と感動される方が多いですよ!

分からないことは何でもご相談ください。

患者様からの喜びの声

女性 40代 会社員

病院でも治らなかったのに・・・

夜、暗い玄関で足をひねってしまい、病院では「ねん挫」と「剥離骨折」と診断されました。

ちょうど若村先生のところには肩こりで通っていたのですが、ギブスが取れた頃足首もみてもらいました。

先生が足首の矯正をしてくれた時は、一瞬「ボキッ」と音がしましたが、全く痛みもなくスッキリした感じがしました。

立ってみると凄く違和感があった足首がとても軽く感じました。

病院では「治ってるよ」と言われても納得いかなかったのですが、今は大好きなマラソンも自由にできるの良かったです。

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